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少恩読破

タイトルの通り、「少しは、恩返しができたかな」を昨日、読み終えました!!

3章の途中から最後まで一気に読んだんだけど・・・・・・・・

号泣

ですよ。

こんなに泣いたのは久しぶりでした。

詳しい感想は続きに。
(本をこれから読まれる方は読まないほうがいいかと思います。)


告別式のときの和憲の友人の弔辞の

「人には二回死が訪れると言われます。一回目は、いわゆる一般的な死。そして二回目は、だれもが存在を忘れてしまう死。各人の心の中にバルが生き続けてもらえるなら、一友人として、うれしい限りです。」

という言葉がすごく胸に響きました。
そして、泣きました。

この言葉は和憲さんが友人に愛されてるからこその言葉だと思いました。


感じたことはもっとあるんですが、私の薄っぺらな文・言葉では作者の方に申し訳ないのでこれで以上とさせていただきます。


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あらし | CM(0) | TB(0) 2006.01.29(Sun) 22:25
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うぇるかむ

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プロフィール

しおり

Author:しおり
住 東京
生 1989年8月2日
好 嵐・音楽・歌うこと
担 にのちゃん
詳しく りある
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